'Convert Document To Image' - DOC ファイルを TIFF、JPEG、ビットマップ、GIF ファイルに変換できるツールです

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Convert Document To Image 更新履歴

このページでは Convert Document To Image の更新履歴を掲載しています。

12.20 の主な変更点 - 2017.8.14
  • HTML への DOCX の変換:無効な XHTML が作成されることがあったが修正した。
  • HTML の変換: タグ内のネスト化された不正なメタタグが問題を引き起こしたが修正した。
  • HTML の変換:HTML の読み込みがアプリケーションを停止させることがあったが修正した。
  • RTF の変換:不正なタブの容易化された処理がロケーションを停止することがあったが修正した。
  • RTF の変換:不正な記号文字/フォントの問題があったが修正した。
  • 画像を含んだドキュメントの変換:読み取り専用のアプリケーションフィールド内に配置されている場合、ドキュメントの上辺の罫線で画像が表示されることがあったが修正した。
11.50 の主な変更点 - 2017.3.27
  • ユーザーインターフェースをアップデートした。フォントが 25 % 大きくなり、大きなモニターで使用する場合、快適になった。
11.40 の主な変更点 - 2017.1.23
  • コマンドラインスイッチ /? が動作するようになった。ヘルプファイルはシャットダウンしていたが、ヘルプ URL を開くようになった。
11.30 の主な変更点 - 2016.12.20
  • ドキュメントの更新:オンラインドキュメントがデバイスに対応し、利用しやすくなった。
  • ドキュメントの更新:ローカルヘルプファイルが、前回ヘルプ実行時のウィンドウサイズと位置を記憶するようになった。
11.20 の主な変更点 - 2016.12.5
  • 奇数、偶数のヘッダー/フッターを含む文書で変換できない問題があったが、修正した。
  • RTF の変換:いくつかの特殊な場合に、エラーを引き起こす問題が発生したが修正した。
  • RTF の変換:正しくないフォーマットの RTF ファイルで文書データを失う問題があったが修正した。
  • HTML の変換:透明(アルファ値)が正しく変換されない問題があったが修正した。
  • HTML の変換:複数のテキストブロックにまたがる rowspan 属性を持つ表が、変換できない問題を引き起こしたが修正した。
  • HTML の変換:容量の大きい画像を持つファイルがメモリー不足の問題を引き起こしたが修正した。
  • HTML の変換:余分な段落が、とても長い文字コンテンツを持つファイルを作成したが、修正した。
  • HTML の変換:URL の一部に、+ 記号がある場合、空白文字に変えられる問題があったが修正した。
  • HTML の変換:パラメータが URL から削除される問題があったが、修正した。
  • HTML の変換:ネスト化されたブロック引用符がサポートされていなかったが、修正した。
  • HTML の変換:UL/OL タグのスタイル属性の記号フォントがリストアイテムフォントを上書きする問題があったが、修正した。
  • DOC の変換:いくつかの特殊な場合に、エラーを引き起こす問題が発生したが修正した。
  • DOCX の変換:いくつかの特殊な場合に、エラーを引き起こす問題が発生したが修正した。
  • DOCX の変換:最初の行に段落インデントがあった場合、スタイルプロパティが正しく継承されない問題があったが修正した。
11.10 の主な変更点 - 2016.11.23
  • サービス内でアプリケーションのラッピングができるようにインストール機能を拡張した。
10.20 の主な変更点 - 2016.7.21
  • 特殊処理 50、55、56 で docx ファイル形式が認識しなかったが修正した。
10.07 の主な変更点 - 2016.2.10
  • "既に処理された入力ファイルをスキップする(既存の出力ファイルに上書きしない)" オプションを、ファイル>オプション メニューアイテムに追加しました。この機能を有効にすると、入力ファイルと結びついた出力ファイルが既に存在する場合、入力ファイルは処理されません。これは、同じフォルダを繰り返し処理し、既に処理したファイルを変換しない場合に便利です。
10.06 の主な変更点 - 2015.12.28
  • Error 21 の問題を解決した。
10.03 の主な変更点 - 2015.12.4
  • 製品登録中、"登録する"ボタンが時々動作しないことがあった。
6.06-10.00 の主な変更点 - 2015.12.1/2015.12.13
  • 重要なアップデート Windows 10 に対応した。バージョン 10 より前のバージョンは Windows 10 では使用できません。
  • Windows 10 (及び Windows 8.1)との互換性の修正が完了した。このバージョンは最新のオペレーティングシステムでの動作が、旧バージョンに比べ信頼性が、より高い為、このバージョンへのアップグレードをお勧めします。
6.00 の主な変更点 - 2015.10.16
  • Office 2013-2016 との互換性に対応した。
5.30 の主な変更点 - 2015.8.10
  • 出力ファイルへタイムスタンプを保持できる機能を追加した。ファイル>オプションメニュー項目をご覧ください。
5.20 の主な変更点 - 2015.7.2
  • 変換:入力フォルダ内のいくつかの TIF ファイルが変換されない問題があったが修正した。
  • HTML の変換:HTML の変換機能が向上した。
  • DOC の変換:DOC の変換機能が向上した。
  • RTF の変換:ヘッダ/フッタ内でオブジェクトの背後にテキストが常に配置される問題があったが修正した。
5.08 の主な変更点 - 2015.4.14
  • 日本語ヘルプを追加した。
5.053 の主な変更点 - 2015.1.14
  • 出力ファイルの名前が、デフォルトで小文字に設定されたが修正した。
5.0 の主な変更点 - 2014.12.11
  • DOC/DOCX の変換: 入力ファイルに MS Word ワードアートグラフィックが入っている場合、エラーが発生したが修正した。
  • DOC/DOCX の変換: 階層化された番号付けリストで文字が消えてしまうことがあったが、修正した。
  • DOCX/DOC/RTF の変換: 特定の入力ファイルで、予想以上のページ数を持った出力ファイルに変換されることがあったが、修正した。
  • HTML の変換: table タグの属性 'rules' が問題を引き起こすことがあったが、修正した。
  • HTML の変換: ファイルが不明な画像を持っていた場合、エラーが発生したが修正した。
  • HTML の変換: TBODY 内に STYLE 要素があると、クラッシュを引き起こしたが、修正した。
  • HTML の変換: Image Alt Text: テキスト内に改行文字がある場合、エラーが起こったが修正した。
  • HTML の変換: リストのインデントがインポートされなかったが、修正した。
  • HTML の変換: リストが間違ったインデントを持つことがあったが、修正した。
  • HTML の変換: 特定の HTML ドキュメントが例外を引き起こしたが、修正した。
  • HTML の変換: PRE タグを含むテーブルのセルがエラーを引き起こしたが、修正した。
  • HTML の変換: タグの名前が'image'の場合、問題を引き起こしたが修正した。
  • HTML の変換: 順序付けされていないリストで、多過ぎる箇条書きの点が表示されたが修正した。
  • HTML の変換: 不明なマーク宣言が問題を引き起こしたが、修正した。
  • HTML の変換: HTTPS からの URL が読み込まれなかったが、修正した。
  • RTF の変換: フッターまたは最初のページのヘッダーに固定オブジェクトを含んだ文書を読み込むことができなかったが、修正した。
  • RTF の変換: ヘッダーとフッターの距離の値が間違って表示されたが修正した。
  • RTF の変換: 特定の条件の下、本文の最初で間違ったフォントが指定されたが修正した。
  • RTF の変換: 間違ったページフォーマットの問題があったが修正した。
  • 変換: テーブル内にセクション区切りを含んだ文書がエラーを引き起こしたが、修正した。
  • 変換: 画像ソース URL がファイル拡張子を持っていない場合、エラーが起こったが、修正した。
  • 変換: UNC パスが出力イメージに使用できなかったが、修正した。
  • 変換: 画像データの代わりにエラーページを返す画像への URL が無視されなかったが、修正した。
4.63 の主な変更点 - 2014.10.16
  • 最初の変換ジョブを追加する際、ユーザーインターフェースが変換タスクリスト内の追加されたジョブを選択するようになった。これにより、追加されたアイテムを更新ボタンで変更できるようになった。以前は変更したい追加ジョブの行を手動でクリックする必要があった。よりユーザーフレンドリーになった。
4.62 の主な変更点 - 2014.8.21
  • 新しく改善した内容を反映するためにドキュメンテーションを更新した。
  • 言語フォルダは、%AppData%\Softinterface, Inc\ フォルダに移動した。
4.61 の主な変更点 - 2014.8.11
  • アプリケーションのデフォルトフォントは、Tahoma に設定された。 Windows 7 もしくは、8 のいくつかのインスタンスでは、デフォルトフォント "MS Sans Serif" がインストールされていたが、小型タイプのフォントではなかったため、ユーザーインターフェースの文字が大きすぎた。
4.60 の主な変更点 - 2014.7.24
  • オペレーティングシステムが保護しているフォルダに対するユーザーの書き込みをアプリケーションが防ぐようになった。
  • アプリケーションが、より高速に読み込みと終了を行うようになった。不必要なスタートアップとシャットダウンアイテムを削除した。
  • ユーザーインターフェイス:「変換タスクリスト」のグリッドが、入力・出力ファイルの列のサイズを自動的に調整するようになり、タスクがより見やすくなった。
  • ユーザーインターフェイス:テーブルがエラーや警告の表示サイズを自動調整するようになり、ログが以前よりも見やすくなった。
  • ユーザーインターフェイス: ダイアログボックス内の各タブの移動が、CTRL + TAB キーと SHIFT + CTRL + TAB キーで動作するようになった。
  • 変換ジョブファイル(例 *.SII) のファイル名の末尾に #OPEN.SII がある場合、変換ジョブファイルは編集目的でのみ開き、Windows Explorer から選択された場合は実行しないようになった。例えば、"c:\MyJobs\WorkingOnThis#OPEN.SII"というファイルは、ダブルクリックした時にユーザーインターフェース内で開く。"#OPEN.SII"がない場合は、以前のように変換ジョブは動作する。
  • ユーザーインターフェイス: Windows 7 64 ビットのデフォルトのフォントサイズへ対応するために、ユーザーインターフェースを調整した。
  • ユーザーインターフェイス: 変換ジョブファイルを開く場合、最初のデフォルトフォルダのディレクトリが"%AppData%\Softinterface, Inc\Convert Document to Image"となった。
  • デモンストレーションの変換ジョブファイルが現在、"%AppData%\Softinterface, Inc\Convert Doc\"フォルダにインストールされるようになった。
  • ユーザーが、プログラムとコマンドラインで次を指定できるようになった:%USERPROFILE% または %HOMEPATH%, %APPDATA%, %LOCALAPPDATA%, %MYDOCUMENTS%, %WINDIR%
4.50 の主な変更点 - 2014.6.5
  • マニュアルを更新した。
  • アプリケーション起動時、バージョンナンバーを表示するようになった。
  • Windows 8 インストール - スタートメニュー内の余分なアイコンを削除した。
4.31 の主な変更点 - 2013.10.24
  • バージョン 4.30 のみのバグで、スクリーン最大画面でプログラムを閉じると、再び起動できなくなる不具合を修正した。
4.30 の主な変更点 - 2013.10.21
  • インストーラーが Windows 7 と Windows 8 に対応した。
4.01 の主な変更点 - 2013.8.9
  • 入力/出力ファイルのユーザインターフェース強化。
4.00 の主な変更点 - 2013.8.5
  • ドキュメント/ヘルプファイルの更新。画像のインポートを強化した。HTML からの変換/HTML への変換を強化した。DOC、DOCX、RTF への変換で、特殊な環境下で表が抜ける不具合を治した。
3.36 の主な変更点 - 2013.5.30
  • 入出力フォルダ選択で、アスタリスク使用時、プログラムが前回選択したパスではなくルート(コンピュータ)から選択が始まる不具合を修正した。ファイル/フォルダのクイック選択が可能となった。
3.30 の主な変更点 - 2012.9.7
  • RTF, DOC、DOCX からの変換:テキストの背景にあるオブジェクトの折り返しが正しく変換されるようになった。
  • RTF からの変換:2 つのテーブルの間にテキストがある場合にも適切に配置されるようになった。
  • HTML からの変換:テキストフレームに変換されるべき DIV タグが通常の段落としてインポートされる問題を修正した。
  • Word 文書からの変換:機能拡張
  • 変換:テキストの最初の行でも画像テキストの折り返しが適用されるようになった。
3.20 の主な変更点 - 2012.8.27
  • EMF 画像形式に対応した。
  • DOCX の変換に於いて、WMF ファイルを適切に処理し、フォーマット機能が向上した。
  • HTML への変換:漢字を含む入力ファイルの処理能力が改善された。
  • HTML からの変換:大幅に改善、修正した。
  • スタイル属性が空の DIV タグが問題を引き起こしていたが、修正した。
  • テーブルセルの幅を処理する際に、画像の幅が認識されなかった問題を修正した。
  • 無効な制御文字が文字に置換されていたが、削除されるようになった。
  • base64 へ改行を含む画像を変換した場合、問題が発生していたが修正した。
  • DIV がテキストフレームに変換される問題を修正した。
  • 余計な COL 要素が含まれるテーブルが問題を引き起こしていたが、修正した。
  • PDF への変換:入力ファイルがメモリを使い過ぎる事があったが修正した。
  • RTF への変換:小さなバグを修正した。
  • RTF からの変換:小さなバグを修正した。
  • 色の不一致を修正した。
  • RTF インポート機能を改善した。
  • bi-level の TIF が適切に変換されない問題を修正した。
3.10 の主な変更点 - 2012.8.9
  • 変換タスクを ‘変換タスクリスト’ 内で移動出来るようになった。変換タスクを直接選択するか、もしくは右クリックでポップアップメニューが開く。上下への移動、一番最初、一番最後への移動が可能になった。Ctrl-U で上に、Ctrl-D で下に移動する。
  • 新規変換ジョブファイル、及び、既存の変換ジョブファイルを開く時に、使用中の変換ジョブファイルの保存を確認するようになった。変換タスクが1つのみの場合、保存の確認は行われない。また、既存の変換ジョブファイルを使用し、変換ジョブに修正を加えていない場合には、保存の確認は行われない。
3.01 の主な変更点 - 2012.5.21
  • コマンドラインにてエラーが発生した場合、ログファイルに発生日時が記録されるようになった。(/L が指定されている場合のみ。)
  • 出力時にオリジナルとは異なるページ分割が行われる場合、CDTI_SearchHistory.iniファイルに次の行を追加して、追加機能を使用して下さい。①CDTI_SearchHistory.iniファイルに次を追加して下さい。bOverrideTopBottomParagraphDistance=FALSE ②元に戻す場合は、①を次に変更して下さい。bOverrideTopBottomParagraphDistance=TRUE
3.00 の主な変更点 - 2012.5.8
  • DOC/DOCX の変換において:NumPages(総ページ数)フィールドが更新されない問題を修正した。
2.20 の主な変更点 - 2011.9.6
  • 日本語の言語ファイルが追加された。
  • ユーザーインターフェースを大幅に改善した。
2.04 の主な変更点 - 2011.1.25
  • RTF の変換:多くの機能強化を行なった。
  • HTML の変換:機能強化:相対表の縦幅が正しく設定されていなかった。表要素を使用する場合、行間隔が正しくなかった。HTML の一部が切り取られていた。フォーム要素内の文字列が取り込まれなかった。箇条書きのインデントを変更した。
  • HTML の変換:Windows 7 特有の問題
  • HTML への変換:アンカーされた画像が出力されない場合があった。
  • DOCX への変換:ページ番号に余分な数字があった。
2.03 の主な変更点 - 2011.1.6
  • DOC と RTF の変換で改良を行った。
  • 画像付ファイルの変換: DOC と RTF で時々、ビットマップ画像が歪んだ。
  • 画像付ファイルの変換: Windows 2000 で問題があった。
  • 画像付ファイルの変換: ファイル参照付きで挿入された EMF 画像が表示されなかった。
  • 画像付ファイルの変換: 透過性のある 8 ビット PNG が変換されない場合があった。
  • HTML の変換: 画像の位置調整を改良した。
  • HTML の変換: テーブル内のセルでデフォルトの文字列の縦配置が正しくなかった。
  • RTF の変換: リストが時々、正しく出力されなかった。
2.02 の主な変更点 - 2010.9.29
  • 特殊処理:ワイルドカードで対象ファイルを指定した場合、出力ファイルのファイル拡張子に、指定した拡張子が使用されなかった。
2.01 の主な変更点 - 2010.8.16
  • フォルダ全体のファイルを変換する場合、1つのファイルに変換のようなオプションが無視された。
2.00 の主な変更点 - 2010.8.13
  • Windows 7 との互換性が強化された。
  • Windows Vista、 Windows 7 以上に対し、コマンドラインを強化した。初期設定によって、CDTI.EXE の実行で、UAC(ユーザーアカウントコントロール)承認ダイアログを呼び出さないように、マニフェストファイルの名前が変更された。UAC を有効にして、保護フォルダへの出力と共に、コマンドラインを行なっているコマンドラインユーザーは、結果が %localappdata%\VirtualStore フォルダに置かれることに注意して下さい。UAC がコマンドライン上で影響を与えると考えられる場合、CDTI.EXE から CDTI.Admin.EXE へコマンドライン内のプログラム名を即座に変更することが可能です。これを行うと、コマンドラインが完全に実行される前に、セキュリティレベルを上げるように画面に指示が表示されるようになります。
  • Office 2010 とともにうまく動作するようになった。
  • HTML と RTF ファイルの変換で多数の修正を行った。
  • PNG と JPG のファイル変換を改良した。
1.20 の主な変更点 - 2010.3.11
  • RTF への変換: テーブル内の番号が付けられたリストが適切に変換しなかった。
  • PDF への変換:リンクターゲットで問題があった。
  • いくつかの TIF が埋め込まれたファイルの変換が問題を引き起こした。
  • RTF ファイルの変換で、テーブルの後のテーブル行のプロパティがテーブルを壊すことがあった。
  • RTF ファイルの変換で、ドキュメントの最後にある空欄がエラーを引き起こすことがあった。
  • HTML の変換:いくつかのリンクがエラーを引き起こすことがあった。
  • HTML の変換:最後の段落内のアンカーされた画像が省かれた。
  • HTML の変換:スタンドアローン XHTML タグが適切に変換されなかった。
  • HTML の変換:リスト入力が空欄の場合、閉じタグ(UL)が失われ、html が無効とされることがあった。
  • DOC ファイルの変換:出力したアンカーされた画像がロードできなかった。
  • DOC/DOCX ファイル:間違ったフォント文字がデータをセットした。
  • DOCX の変換:改ページの挿入の後、段落が追加された。
1.096 の主な変更点 - 2010.2.4
  • COM とコマンドライン:並列処理が出来るようになった。
1.09 の主な変更点 - 2009.12.21
  • 特殊処理の検索と置換。何も置き換えない場合、ユーザーインターフェースが適切にアップデートしなかったが、正常に動作していた。
1.08 の主な変更点 - 2009.12.18
  • ヘルプシステムを完全に書き換えた。CHM ヘルプファイルを使用するようになり、ウェブヘルプはバックアップ用となった。
  • ユーザーインターフェース: "オリジナル" と "対象"ファイルという表示がさらに直感的になり、"入力"と"出力"の表示にそれぞれ置き換えられた。
  • ユーザーインターフェース:ユーザーが対象ファイルを設定する場合、そのファイルが存在しない時、エクスプローラでフォルダを開くようになった。
1.07 の主な変更点 - 2009.11.26
  • ドキュメントが更新された。
  • コマンドラインが更新された。入力と出力に対するファイルタイプ切替が /C# 又は /F# が指定されていないかどうか推測するようになった。
  • リリース開始
1.06 の主な変更点 - 2009.11.1
  • 変換: 出力ファイルタイプで、PDF/A-1b に対応した。
1.05 の主な変更点 - 2009.10.2
  • ドキュメントに事前定義の書式設定が出来るようになった。例えば、ページサイズ、マージン、フォント等を設定出来るようになった。入力ファイルタイプが PDF の場合はこの設定は適用されません。
1.04 の主な変更点 - 2009.9.1
  • 変換ジョブの例が追加された。
  • MS Word をレンダリングに使用する機能が追加された。 MS Word 2007 と 'Microsoft Office Add-in: Microsoft PDF として保存'が必要。
1.03 の主な変更点 - 2009.8.1
  • ファイル選択ボタンが強化された。
  • インストールを改良した。
1.01 の主な変更点 - 2009.7.15
  • ユーザーインターフェース:改良が多く行われた。
1.00 の主な変更点 - 2009.6.1
  • ベータ版が紹介された。

 

 

 

 

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